読者さん宅食って主食付きのサービスってあるのかな?ご飯やパスタも一緒に食べたい!
主食付きの宅食があれば、ご飯を炊く手間も省けて時短になりますよね。その気持ち、すごくよくわかります。私も2人の息子(中2・小5)を育てながら、忙しい中で栄養を整える大変さに毎日向き合っています。
管理栄養士として配食弁当の開発・監修に20年、2万食以上の献立作成に携わってきました。
それでも料理は苦手で、宅食に助けられてきた一人でもあります。
その経験と専門知識をもとに、忙しいママが本当に続けやすい宅食だけを厳選しています。
この記事を読めば、主食付きの宅食がどのサービスにあるのか、ママの休食の主食付きの強みがわかります。
5社中で主食付きの宅食はママの休食だけ。1食でしっかり食事が完結する唯一のサービスです。
黒米ごはん・パスタ・うどんなどの主食が、主菜・副菜とセットで届きます。

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主食付きの宅食はママの休食だけ
5社の宅食サービスを比較すると、主食付きはママの休食のみです。他の4社はすべて「おかずのみ」のサービスで、ご飯やパンは別途用意する必要があります。
- ママの休食:主食付き(黒米ごはん・パスタ・うどんなど)
- ワタミ・ナッシュ・わんまいる・シェフの無添:おかずのみ
- ママの休食は1食で主食+主菜+副菜2〜3品の完結スタイル
忙しい日にご飯を炊いたりパンを買いに行ったりする手間が省けるのが、主食付き宅食の最大のメリットです。レンジで温めるだけで食事が完結します。
ママの休食の口コミや特徴は、こちらの記事で詳しく解説しています。
ママの休食の口コミを管理栄養士が本音で解説|産前産後ママに向いてる?
主食タイプ別|ママの休食の選び方
ママの休食は主食のタイプによってメニューが選べます。好みに合わせて選ぶと、より満足度の高い食事になります。
ごはん派におすすめ

ごはん派の方には、黒米ごはんがセットになったメニューが向いています。普段のお弁当では食べられない雑穀ごはんが楽しめるのも嬉しいポイントです。和食ベースの主菜・副菜と組み合わさり、満足感のある食事になります。
パスタ派におすすめ
洋食派の方には、パスタメニューが選べます。ボロネーゼなどの本格的なメニューが、主菜・副菜と一緒に届きます。普段は手間がかかるパスタも、レンジで温めるだけで完成するので、平日のお昼や夕食にも活躍します。
うどん・麺類派におすすめ
麺類が好きな方には、うどんメニューもあります。和食ベースの優しい味付けで、子どもと一緒にも食べやすい献立です。麺類は冷凍が難しいイメージがありますが、ママの休食は冷凍技術で麺のコシも保たれています。
ぱぴこ主食付きの宅食は「もう献立を考えなくていい」最高の手抜きツールです。
ママの休食はランチにも夕食にも使えます。詳しくはこちらの記事をどうぞ。
ママの休食は職場ランチに使える?管理栄養士がシーン別の活用法を解説
主食付き宅食を選ぶときの注意点
主食付きの宅食を選ぶ前に、確認しておきたいポイントが3つあります。
- 主食付きなので1食あたりの価格は約1,028円〜と少し高め
- 冷凍便なので、冷凍庫のスペースを事前に確認する
- コスパ重視ならおかずのみのワタミ(1食385円〜)も検討する
1食約1,028円〜と他社より高めですが、主食・主菜・副菜がセットなので、ご飯を炊いたり別途用意する手間が省けます。トータルの時短コスパで考えると十分価値があります。
ぱぴこ主食付きで1食完結する手軽さは本当にラクです。
主食付きで選べるママの休食まとめ
主食付きの宅食を選ぶなら、5社中唯一の主食付きサービス・ママの休食が最も向いています。
ここまでの内容をまとめます。

- 5社中で主食付きの宅食はママの休食だけ
- 黒米ごはん・パスタ・うどんなど主食の種類が選べる
- 1食で主食+主菜+副菜2〜3品の完結スタイル
- レンジで温めるだけで食事が完成する時短メリット
- 初回25%OFFで4食4,110円・1食約1,028円から試せる
ぱぴこ主食付きのママの休食は、忙しい日の頼れる味方になってくれます。
初回25%OFFで1食約1,028円から試せるので、主食付きの便利さを体験できます。
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