読者さん送料は別にかかるの?表示価格以外に追加料金はある?冷蔵と冷凍で違うのかな…。
送料が分かりにくいと総額が想像できず不安になりますよね。
注文前に仕組みを理解しておけば「思ったより高かった」という失敗を防げます。
管理栄養士として配食弁当の開発・監修に20年、2万食以上の献立作成に携わってきました。
それでも料理は苦手で、宅食に助けられてきた一人でもあります。
その経験と専門知識をもとに、忙しいママが本当に続けやすい宅食だけを厳選しています。
この記事を読めば、ワタミの送料の仕組みが正確に理解できます。
結論から言うと、冷蔵の「ワタミの宅食」は送料込み、冷凍の「ワタミの宅食ダイレクト」は送料が別途必要です。
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ワタミの宅食(冷蔵)は送料込み
結論は、表示価格がそのまま支払う金額です。
【ワタミの宅食(冷蔵)の送料の仕組み】
- 5日間コース(平日)・7日間コース(月〜土)の2コース
- 送料は週単位の料金に含まれている
- 追加の配達料金なし
- 不在がちな方は無料で鍵付き安全ボックスも利用可能
- 配達エリアが限定されているため事前確認が必要
冷蔵タイプは表示価格がそのまま総額になるので、コストが計算しやすいのが特徴です。
ワタミの宅食ダイレクト(冷凍)は送料が別途必要
宅配便で届くため、配送ごとに送料がかかります。
【地域別の送料(配送ごとに発生)】
- 本州・四国・九州:880円
- 北海道:1,210円
- 沖縄:2,420円
送料は固定なので、まとめて注文するほど1食あたりのコストが下がります。
表示価格だけで判断すると「思ったより高かった」と感じる場合があるので注意が必要です。
ぱぴこ必ず送料込みの総額で比較してください。
送料を含めても、外食・デリバリーと比べるとワタミのコスパは十分高いですよ。
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送料を抑えるならまとめ買いが正解
1回の注文量を増やして配送回数を減らすのが一番お得です。
送料は注文食数に関係なく固定です。
10食でも20食でも同じ送料なので、まとめて注文するほど1食あたりの送料コストが下がります。
【送料を抑える3つの方法】
- 冷凍庫に余裕があるならまとめ買いをする
- 定期便を使うとさらに割引が適用される
- セール・割引キャンペーンを活用する
注文前に最終確認画面で送料込みの総額を必ず確認してから注文してください。
ぱぴこまとめ買いで送料コストを下げるのが、一番シンプルにお得に使う方法です。
定期便の継続割と組み合わせるとさらにお得になりますよ。
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結論|迷ったらワタミの宅食ダイレクトから試して
冷蔵の毎日配達なら送料込み、冷凍のダイレクトなら送料別途で地域によって変わる。
この2点を覚えておくだけで十分です。
- ワタミの宅食(冷蔵)→ 送料込み・追加料金なし
- ワタミの宅食ダイレクト(冷凍)→ 送料別途(880円〜)
- まとめ買いで1食あたりの送料コストを下げるのがお得
ぱぴこまずは公式サイトで送料込みの総額を確認してから始めてください。
思ったよりお得に始められますよ。
まずはお試しセットで送料込みの総額を確認できます。
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